2008年07月25日

今朝、思うこと。

昨日はAM7時20分から仕事開始。
終わりは20時まで。1時間のランチタイム、夜残業前の休息20分~体育館で水シャワーを浴びる、後はずっと仕事でした。
午前はずっと、書類作り、昼から、草刈り穴埋め、立会い(住民)、で、夕方からの残業でまた書類でした。締め切りを、自分の中で決めていた昨日、道路愛護デー書類ができました、20時前に、そして総務課文書箱に入れるところまでできました。

4時間の外での仕事、後の8時間くらいは書類、中でした。

帰りに銭湯により体を洗う、癒す。
でも、擦っても擦っても、まだまだ汗がベットリしているようで仕事での汗の量を物語っていました。
そうです、銭湯に来ている人、ほとんどが仕事終わりでここ銭湯に来る。
そして、汗を流し、汗をサウナで出し、体を洗い、家で旨いビールでも飲むのでしょう。

「勤務こそが自分を作る」、そして「休日こそが人生を彩らせる」、「アフター仕事の時間こそが自分を癒す」ってのが最近、35歳にしてやっと実感できるようになりました。

ありがとう労働、感謝してます納税者の皆さん。
「あんた達は税金で食ってるんだから」って言われることもあります。
冷静に考えればそうです。ありがとうございます。
今朝は素直に感謝できそうです。
でも、仕事中、テンパルと「このくそぉ~」って思いますが・・・、すいません・・・。(笑)。

朝、振り返りながら物を書くといろいろ考えますね。
では、そろそろ行って来ます。

2008年07月23日

相手あっての自分。

『県内から約170人の児童、生徒が参加。
日向市出身で、元千葉ロッテマリーンズ投手の黒木知宏さん(34)を講師に野球の基本を学んだ。

黒木さんは、カラーボールを使って素手でキャッチボールを指導。
「相手の気持ちになって(取りやすい)ボールを投げることをしっかり考えてほしい」と助言。』
(宮日新聞ネットから)

そうね、相手の気持ちになり、取りやすい球よね。
確かに確かに・・・、最近このことを忘れがちで、もう一度再認識する必要がある。
職場でも、私生活でも。

皆様、おはようございます。
昨夜は仕事の残業PM7時半まで。
それから甥っ子二人と、銭湯へ。今月も行きました。
だいたい、一か月に一度行ってます。

二人は歩行浴で30分ほど歩いてました。
僕はじっくり入ることができました。

体を洗う時は、チンコの洗い方を教えたり、頭をしっかり洗わんと臭くなるぞと教えたり、我が子のように戯れました。
未だに我が子はできませんが、今ある子供たちに僕なりの愛情を注いでいきたいと思ってます。

携帯しながら自転車、高校生を叱咤し、昨日は3人。
タバコを吸う未成年に、この間二人の未成年に「自分の為ぞ!」と、永江公園で。
ちんこに毛が生えつつあるラグビースクールの生徒に「女体に興味を持つのは当たり前ぞ!」と。

では、行って来ます。
ストレスと汗と貢献の職場へ。

「相手にとりやすい球をイメージして」。

2008年07月22日

職務。

仕事の辛さをまざまざと感じさせられます。
週の初めはいろいろあります。今日もかなりな仕事量です。

明日もまた。
では、また明日。

一難去らずに、また一難。

2008年07月21日

所用。

これから夫婦で宮崎市へ行って来ます。
今回は遊びではなく、所用があります。
時間があれば、温泉にでも寄って帰ろうかって思ってます。

では、行って来ます。

2008年07月20日

展声慎吾。

★やはり、朝青龍はもう駄目か・・・。
相撲の世界に「3年後の為に、稽古」って言葉があるそうです。
僕は親父に「本を読め、その読んだ知識は3年後に出てくるよ」。
今の稽古は将来3年したら自分のモノになる、成果となって現れてくる。
やはり、3年前頃から横綱は、一人横綱で練習より「本番」、巡業で多忙で、そして「モンゴルでの副業」で東奔西走していたのだろう。
そのツケが今、故障となって体に出て来ているのだろう・・・。
僕は思うに、初場所での千秋楽で白鳳にガップリに組んで負けて以来、朝青龍の脳裏には真っ向勝負では優勝できない自覚していると。
何より、本人が今までの酷使からくる体のガタをわかっていると思うし、辛いと思う。
僕は思う。「今一度、副業ではなく、相撲に専念してほしい」と。
だが、実力の世界(八百長問題もあるが)ゆえに、今回の休場は彼にとって至って深刻です。
寂しいけど、憎くて強い朝青龍はもう見れない気もする・・・。

★たった一度の人生だから市役所を辞めて、新たなものにチャレンジしてみたい気もする。
そう、なんだってできるんだし・・。
今やりたい事は、三つ。
「海外旅行」。
「キャンプで3ヶ月間、ずっと体を鍛えること」。
「毎日図書館に通い、本を読み、そして一冊の本を書くこと」。

★「許す」という感情は難しい。
でも、許すってのは自己の心を楽にしてくれる。
でも、無理に許そうとするとかなりなストレスになる。
僕はこう思う。他者に、「アイツを許してやれ」とは言わないと。
それこそが相談者の役目だとも思う。

★野茂が引退。
すべては彼から始まった。昨今のこの国の大リーグ人気も。
お疲れ様でした。

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